はじめに

当サイトでは 可能なかぎり薬や化粧品や高額な商品を使用せずに、より安価な商品(主に飲食品等の栄養補給品)でより多大な美容・健康面での効果を手にする ための情報を記載していきたいと思っております。

私は 薬や化粧品を使用せずに自分自身でとある美容健康面のトラブルを解決した経験 から先にそういった物に手をださず、まず先に食事・栄養面での改善をして、それでもどうしてもそういったトラブルを解決できない場合に薬・化粧品に手をだすという形式にした方がコストパフォーマンスがいいのではないかと思っております(はやい話、優先度は「食事・栄養・日用品等 > 薬・化粧品」 )。

そういった事もあり、当サイトでは主に500円~1500円程度の安価な商品を紹介しております(薬なんかより断然安いと思います)。

もし、このサイトを購読された方で「●●の症状を改善するには★★という商品ではなく、▲▲という商品の方が安価だし、効果が大きいんじゃなか」等というような情報がありましたら、遠慮なく提供していただけるとありがたいです。

私自身が実際にその商品をためしてみて、コストパフォーマンスがよいと判断しましたら、そういった情報も当サイトに記載していこうと思っております。

このサイトに記載されている情報を活用する事によって一人でも「以前より出費が激減した上により大きな効果をえられた」という人がいましたら、私はうれしく思います。

それではよろしくおねがいします。

⇒ 当サイトの運営者プロフィール

ニキビに関する記事の一覧

・ニキビの原因(思春期ニキビと大人ニキビに共通する原因)

・ニキビ菌(アクネ菌)の殺菌がオススメされぬ理由

・思春期ニキビの原因とその対策

・大人ニキビの原因とその対策

・薬を使用せず授乳中のニキビを治療するためには

・ニキビ等の肌トラブルと腸内環境悪化の関係

・ニキビ等の肌トラブルとDNA損傷の関係

運営者のプロフィール

名前 : マーク

誕生年: 1986年(昭和61年)

在住地 : 大阪府大阪市

出身地 : 大阪府大阪市

趣味 : パソコン・情報収集・カラオケ・人間の闇の一面や弱い一面をみる事(汗)などなど
 

このサイトを作成しようと思った目的は自分自身が実践した安価で健康や美容を手にする方法をたくさんの人にしってもらいたいと思ったからです(正直いって、ビジネス目的であるというのもありますが、汗)。
 

私自身は過去にある部位にすこし重度なアトピー的なカサカサ肌の症状ができていて、病院に行ってはステロイド剤をもらって、それをアトピー部位に塗布するというごくありふれた一般的な方法をくりかえしてましたが、コストがかかるので、困惑しておりました。

そこで、一度自分でインターネットや本で色々としらべた結果、「アトピーやカサカサ肌は腸内環境の悪化やDNAの損傷が関係している」との情報を目にしました。

この情報をもとにさらに検索をつづけた結果、ついに医者や薬を利用せずに 食事や栄養面の改善により自分の体からアトピー的なカサカサ肌・湿疹を撲滅させる事に成功し、そのうえ毎冬かかっていた手荒や顔等のできものも消滅させる事にも成功 しました(この時はまさか冬の手荒や顔や尻等のできものまでも消滅するとはよい意味で完全に想定外でした。 ちなみに、それにかかった日数は1週間程度で、コストはわずか約600円)。
 

ただ、その時に一つの疑問が思いうかびました、「なぜ、医者や美容品製造会社はこういった事を言わないのだろう…?」と。

その後日、友人との雑談やネットでみつけた情報からある一つの結論がでました。

「彼らは自分たちの権益を最大化させるために自分たちにとって不都合な事を隠匿し、自分で積極的に情報収集をしようとしない人間をうまく言いくるめて、彼らからたくさんのお金を搾取しようとしている」(まぁ、医者とかだけではなく、人間誰だってそうでしょうが…)

※ウソを言った上でお金を徴収すると詐欺罪という犯罪行為になりますが、ウソを言わない状態である事をかくした上でお金を徴収する事は犯罪行為に該当しません。 実際に医者はこういう事を言ったりします、「このステロイド剤をぬってれば、かゆみはとまります」と。 この事はウソではありません、かゆみの根本的原因を除去せず強引にそれをとめてるだけですけどね。 それに、「このステロイド剤でかゆみの根本的な原因を除去する」とは一言もいってませんからね。

アトピー等のカサカサ肌だけではありません、風邪だってそうです。

風邪は本当はスーパーやコンビニで調達できるカイロで500円もかからずに治癒させる事ができるのに、医者はそういった事は言わず(私の場合はセール時に10枚単位で購入するので 200~300円くらい)、1000~2000円程度の風邪の症状を無理やり抑制する薬を処方します(風邪の症状であるセキや鼻水は強引にとめるのは体にとってよくありません。 なぜなら、セキや鼻水等はウイルスや細菌が体内に侵入する事をふせぐための防衛反応であるから)。

⇒ 医者・薬を利用せずに500円以内で風邪を治療する方法
 

こういった私自身が健康・美容面のトラブルを薬は極力使用せず、基本的には食事・栄養面で低コストで解決した経験等をこのサイトに記載しました。

このサイトに記載されている情報を活用して、健康・美容面のトラブルを低コストで解決できたという人が一人でもいましたら、私はうれしく思います。

あと、当サイトでは基本的には医療・美容業界が意図的に隠匿してるであろうと思われる事を記載してるサイトですが、日本国政府や各都道府県の高官らがわざと隠匿してるであろうと思われる補助金・助成金・還付をうけられる税金(多数の人がしると、税金の出費がふえるため。 そして、彼らはそれをしっていて、税金が自分らの所に行くようにしている)の情報は下記の本にのってあります。

   

それでは、何卒よろしくおねがいします。
 
 

ダイエットに関する記事とダイエットの大原則

■ 摂取カロリー量を上手におさえる

■ 基礎代謝量をふやして、消費カロリー量をふやす

■ 新陳代謝量をふやして、消費カロリー量をふやす

■ 筋肉トレーニングにおける注意点やその後の行動

■ 大腰筋の筋肉トレーニング

■ ふとももの筋肉トレーニング(空気椅子)
 

まず、当然だといえば、当然ですが、ダイエット成功の大原則として下記のような図式を構築する事が必須となってきます。

摂取カロリー量 < 消費カロリー量

逆に言えば、なぜ、太ってしまうのかと言うと、「摂取カロリー量 > 消費カロリー量」というような図式になってしまうからです。

という事で具体的に「無駄な摂取カロリー量をへらす方法」と「消費カロリー量をふやす方法」をみていきましょう。

ちなみに消費カロリー量をふやすためには「基礎代謝量」と「新陳代謝量」をあげる事が重要となってきます。

⇒ 無駄な摂取カロリー量をへらすには…

⇒ 基礎代謝量をふやして、消費カロリー量をふやす

⇒ 新陳代謝量をふやして、消費カロリー量をふやす

産後の乾燥肌への対策は食事栄養面の改善で

産後や乳児への授乳期間中に肌が乾燥しがちになったりして、肌に異常がでやすいという話をよく耳にしますが、結論からいいますと、その原因は授乳中は下記の状態になりやすいからです。

そして、下記のような状態が乾燥肌等の肌の異常の原因であり、これらはあまり化粧品等を使用しなくても食事栄養面の改善で対策できます。

■ 核酸の不足

■ 腸内環境の悪化

■ ホルモンバランスの変化(エストロゲン分泌量の激減)

■ 授乳による水分不足

■ 授乳による栄養不足
 

核酸の不足

授乳中は核酸不足の状態になりやすいのですが、なぜ、そうなるのかと言いますと、 乳児にあげる母乳に核酸がたくさん入っている からです。

ちなみに、乾燥肌をはじめとする肌トラブルの要因の一つに「DNAの損傷」という事象があり、核酸という栄養素はこの「DNAの損傷」を修復する機能を有しております。

※ 参考サイト : カサカサ肌等の肌トラブルとDNA損傷の関係

つまりは、授乳中の母親は核酸不足によって「DNA損傷の修復速度 < DNA損傷の速度」という形式になり、それによって乾燥肌等の肌トラブルが発症してしまうのです。

⇒ 核酸を多くふくむ食材とは…

 

腸内環境の悪化

この事はあまり認知されてない事かもしれませんが、実は肌の状態と腸内環境は密接に関連していて、腸内環境が劣悪だと、肌にも悪影響がでてきます。

簡潔にいいますと、腸内環境が劣悪で、腸内に毒素が充満してると(悪玉菌が毒素の原因)、その毒素を皮膚から強引に排出しようとし、その時に皮膚に様々な悪影響をおよぼすからです。

※参考リンク先 : 肌トラブルと腸内環境の悪化の関係

また、産後・授乳中の母親は普段よりも腸内環境悪化におちいりやすいです。

なぜならば、乳児の育児等に時間をとられ、どうしても自分の食事がおろそかになってしまいがちだから です。

野菜や果物には腸内環境の悪化をふせぐ食物繊維やオリゴ糖といった栄養素がふくまれておりますが、上記のような理由から野菜等の摂取量が減少してしまいます。

また、育児はどうしてもストレスをうけがちになってしまいますが、ストレスをうける事は腸内環境の悪化要因の1つ です。

ですので、産後・授乳中の方は特に上記のような事に注意しながら、腸内環境を意識するようにしましょう。

⇒ 腸内環境を改善する方法とは…

 

ホルモンバランスの変化(エストロゲン分泌量の激減)

出産を境に女性ホルモンの分泌量が急減するという話はわりと耳にしますが、この女性ホルモンの減少も乾燥肌の一要因 です。

と言いますのも、この女性ホルモンにはエストロゲンというコラーゲンやヒアルロン酸(これらの減少が保湿力の低下につながる)の維持に必要な物質が入っているのですが、このエストロゲンの分泌量が減少する事でコラーゲンやヒアルロン酸の維持力が低下し、その結果、肌の保湿がうまくいかなくなり、肌が乾燥しがちになってしまうのです。

ちなみに、イソフラボン・プエラリア・プラセンタ・ローヤルゼリーは「エストロゲン」と類似した化学構造と機能を有していますので、これらの摂取はエストロゲンの補充には有効です。
 

授乳による水分不足

産後の女性の体の水分は優先的に母乳にまわされるため、思っている以上に水分不足になりやすく、それにより、肌にも水分がまわりにくくなります。

また、その水分不足により排尿回数も減少し、排尿を通じて腸内で悪玉菌がだす毒素を体外へ排出する回数が減少し、それにより腸内環境が悪化しがちになります。

※参考リンク先 : 肌トラブルと腸内環境の悪化の関係

こういう事などから産後・授乳中の方は普段よりもより意識して、水分を摂取するようにしましょう。
 

授乳による栄養不足

母乳をあげていると栄養がそちらに行ってしまうため、授乳期間中はどうしても母親自身が栄養不足になりがちです。

育児・火事・仕事等におわれてると、どうしても母親自身の食事がおろそかになってしまうかもしれませんが、可能なかぎり食事に気をつかい、栄養をしっかり摂取するようにしましょう。

簡単なサラダになるような野菜や果物は手軽にたべられる上に食物繊維やビタミン摂取もできるので、それらを常備しておくのもいいかもしれません。
 

授乳中に薬を使用せずニキビを治療するためには

産後や乳児への授乳期間中にニキビになったり肌があれたりするという人が一定数いますが、結論からいいますと、その原因は授乳中は下記の状態になりやすいからです。

■ 核酸の不足

■ 腸内環境の悪化

■ エストロゲン分泌量の激減
 

そして、これらを解決するためにはニキビ対策の薬は必要ありません。

なぜならば、ニキビ対策用の薬は核酸を補充したり、腸内環境の改善(乳酸菌等の善玉菌をふやす)をしたり エストロゲン分泌量をふやしたりする効果がない からです。

また、ニキビ対策用の薬の中にはニキビの原因の1つである「アクネ菌(通称:ニキビ菌)」を殺菌する薬もありますが、これは安易に使用しない方がいいでしょう。

なぜならば、アクネ菌は有害な菌やウイルス等から肌や体をまもっている菌(表皮常在菌)である からです。

※ 参考サイト : ニキビ菌(アクネ菌)の殺菌がオススメされぬ理由

という事でここでは薬を使用せずにニキビを治療する方法をみていきたいと思います。
 

核酸の不足

授乳中は核酸不足におちいりやすいのですが、その理由は 乳児にあげる母乳に核酸がたくさん入っている からです。

ちなみに、ニキビ等の肌トラブルの要因の一つに「DNAの損傷」という事象があり、核酸という栄養素はこの「DNAの損傷」を修復する機能を有しております。

※ 参考サイト : カサカサ肌等の肌トラブルとDNA損傷の関係

つまりは、授乳中の母親は核酸不足によって「DNA損傷の修復速度 < DNA損傷の速度」という形式になり、それによりニキビ等の肌トラブルが発症してしまうのです。

⇒ 核酸を多くふくむ食材とは…

 

腸内環境の悪化

実は肌トラブルと腸内環境は密接に関連していて、腸内環境が劣悪だと、肌にも悪影響がでてきます。

簡潔にいいますと、腸内環境が劣悪で、腸内に毒素が充満してると、その毒素を皮膚から強引に排出しようとし、その時に皮膚に様々な悪影響をおよぼすからです。

※参考リンク先 : 肌トラブルと腸内環境の悪化の関係

また、産後・授乳中の母親は普段よりも腸内環境悪化におちいりやすいです。

なぜならば、乳児の育児等に時間をとられ、どうしても自分の食事がおろそかになってしまいがちだから です。

野菜や果物には腸内環境の悪化をふせぐ食物繊維やオリゴ糖といった栄養素がふくまれておりますが、上記のような理由から野菜等の摂取量が減少してしまいます。

また、育児はどうしてもストレスをうけがちになってしまいますが、ストレスをうける事は腸内環境の悪化要因の1つ です。

ですので、産後・授乳中の方は特に上記のような事に注意しながら、腸内環境を意識するようにしましょう。

⇒ 腸内環境を改善する方法とは…

 

エストロゲン分泌量の激減

女性ホルモンである エストロゲンには皮脂分泌を抑制し、肌のバリア機能を強化し、キメこまかい肌をたもつ機能があります

しかし、出産を機にこのエストロゲンの分泌量は一気に減少 します。

それにより出産後や授乳中にはニキビ等の肌トラブルになりやすくなってしまうのです。

ちなみに、イソフラボン・プエラリア・プラセンタ・ローヤルゼリーは「エストロゲン」と類似した化学構造と機能を有していますので、これらの摂取はエストロゲンの補充には有効です。
 

短時間で0円で蚊にさされた時のかゆみをとめる裏技

夏になると、大多数の人は蚊になやまされますよね。

そして、蚊にさされたら、かゆみをとめるために大体の人はその部位にムヒ等の薬を塗布したりしますが、実はそんな事をしなくてもほとんどの家にある日用家電製品でかゆみをとめる事ができるのです。

それは ドライヤーで熱風を蚊にさされた部位にあてる 事です。

 

熱風を蚊にさされた部分にあてると、かゆみがとまる理由

その理由を結論から言いますと、蚊が吸血時に注入する唾液は熱によって分解されるから です。

そもそも、蚊にさされたら、かゆみを感じる原因は 体にとって異物である蚊の唾液をはらいのける(追放する)ための防衛反応である からです。

ですので、加熱によって蚊の唾液を分解し、異物である蚊の唾液を体内からなくせば、自然とかゆみはおさまるという仕組なのです。

ちなみに、蚊が吸血時に唾液を注入する理由は蚊の体内で血液が凝固しないようにするためであり、蚊の唾液には血液を凝固させにくくする成分が入っているのです。

■ 参考サイト ⇒ 蚊が唾液を注入する理由など

また、ドライヤーの熱風等で加熱してもかゆみが完全にはなくならない時もあるとは思いますが、再度かゆみがとまるまでその部位にドライヤーの熱風をあててやればいいです。

それをする事でキンカンやムヒ等の薬品を使用しなくても比較的短時間で蚊によるかゆみをとめる事ができます(実際に私自身もそうしております)
 

まとめ・結論

■ 蚊にさされて、かゆみを感じたら、ドライヤーの熱風をあてる。

■ 上記のような事をやってもかゆみが完全におさまらない場合は再度かゆみがおさまるまで上記の事をくりかえす。
 

「おらが村の健康茶 よもぎ茶 72g(3g×24袋)」の実体験談

ヨモギが糖化最終生成物(AGEs)を分解する機能を有している という情報を目にしたため、それを実際にためしてみるためにヨモギ茶を摂取して実験してみました。

今回、ためしてみたのは おらが村のヨモギ茶 です。
 

実際に「おらが村の健康茶 よもぎ茶 72g(3g×24袋)」を購入・摂取してみました

「ヨモギ」茶だけあって、ヨモギの風味やニオイ等がけっこう強いです。

ヨモギの味等が嫌でなければ、特に問題なく飲用できると思いますし、自分自身はヨモギがすきですので、この商品の味はかなり気にいっております。

ただ、下のレビューにも記載されておりますが、箱の中のアルミ袋を開封すると、中が粉だらけで、粉末の処理等に気をつかわねばならず、取扱がけっこう厄介です。

この点は非常に残念だなと思いました。

私は現時点ではヨモギ茶はこの商品しかためしておりませんが、この点が改善されぬかぎりはこの商品の購入はできるだけ回避したいなと思っております。


 

この商品による自分自身への影響

現在、わたしは特にこれといった体のトラブルをかかえていないので、これの飲用前と飲用後では特に何か大きく変化したなとは体感できませんでした。

しかし、「ヨモギにはAGEs(終末糖化産物)を分解する機能がある」という話は本当だなと実感しました。

といいますのも、ヨモギ茶飲用前とヨモギ茶飲用開始1か月後では 体内の糖化年齢が12歳も低下した からです(体のコゲである糖化は肌のシワや動脈硬化・白内障等のさまざまな病気の一要因であると言われております)。

私は糖質をなるべく摂取しないように心がける等の事を特にしておりませんが、それでこの結果です。

ヨモギ茶飲用開始1か月後の私の年齢が32歳ですので、これからもほぼ毎日ヨモギ茶を飲用しつづければ、約2か月後には自分の糖化年齢が自分の実年齢とほぼ一緒になるでしょう。

■ 追記 2019年07月04日

といいたいところですが、5月の15日前後あたりからこの「おらが村の健康茶・よもぎ茶72g(3g×24袋)」を摂取し、先月24日に糖化年齢の数値を測定したところ下記のようになってました。

初回は66歳から54歳と12歳分も低下してにもかからわず、今回は52歳から49歳と3歳分しか低下しませんでした。

もしかしたら、初回は66歳と糖化年齢の数値が高すぎたから、減少幅が大きかったのかもしれません。

まぁ、それはともかく、糖化はさまざまな体のトラブル・病気の要因の1つである事やヨモギ茶には糖化年齢を低下させる機能がある事がわかりましたので、私は今後もヨモギ茶の飲用を継続しようとあらためて強く思いました。
 

⇒ 「おらが村の健康茶 よもぎ茶 72g(3g×24袋)」の販売サイトはコチラ

⇒ 糖化最終生成物(AGEs)を分解するヨモギ入の飲食品の一覧
 

「ほんぢ園のヨモギ茶」の実体験談

ヨモギが糖化最終生成物(AGEs)を分解する機能を有している という情報を目にしたため、それを実際にためしてみるためにヨモギ茶を摂取して実験してみました。

今回、ためしてみたのは ほんぢ園のヨモギ茶 です。
 

実際に「ほんぢ園のヨモギ茶」を購入・摂取してみました

「ヨモギ」茶だけあって、ヨモギの風味やニオイ等はします。

ただ、「おらが村のヨモギ茶」よりも 渋味は多少あるかなぁと感じました し、個人的には味自体は「おらが村のヨモギ茶」の方がすきです。

「ほんぢ園のヨモギ茶」の方は「おらが村のヨモギ茶」とちがって、粉末の処理等に気をつかう必要がなく、取扱が面倒ではない 点はいいですね。


 

この商品による自分自身への影響

現在、わたしは特にこれといった体のトラブルをかかえていないので、「おらが村のヨモギ茶」同様にこれの飲用前と飲用後では特に何か大きく変化したなとは体感できませんでした。
 

そして、問題の糖化最終生成物(AGEs)を分解する効能 についてですが、こちらの商品も「おらが村の健康茶 ヨモギ茶」と同様にその効能がありました(AGEsの蓄積は肌のシワや動脈硬化・白内障等のさまざまな病気の一要因であると言われております)。

こういった事実をうけ、糖化の事後処理のために私は今後もこれや「おらが村の健康茶 ヨモギ茶 」等のヨモギ茶の飲用を継続しようと強くおもいました。

⇒ 「ほんぢ園 国産よもぎ茶 ティーパック 3g×20p」の販売サイトはコチラ

⇒ 糖化最終生成物(AGEs)を分解するヨモギ入の飲食品の一覧
 

医者や薬を利用せずに500円以内で風邪を完治させる裏技

カゼにかかったら、大体の人は薬を服用して鼻水やセキをとめたりしますが、実は 軽度のカゼなら、薬を使用しなくても完治させる事ができる のです。

その方法とは カイロ等でひたすら体をあたためる事 です。

 

体をあたためると、カゼが回復する理由

この事はあまりしられてはいませんが、実は 体温が平熱より1度あがると、体内の免疫・抗体の活動力が5倍程度に上昇し、それによってウイルス等を早期に撃退しやすくなるからです(反対に体温が平熱より1度さがると、それが30%以上低下する)。

カゼの時に体温があがるのはこういう理由です。

カゼにかかったら、「ひたすら布団の中で寝込んでおけ」と言われるのは「布団の中に入って、体をあたためておけ」という意味です。
 

しかし、何も布団の中に入っていなくても カイロをはってれば、体温があがりますし、また、カイロをはってたら、身体が楽になり、普通に布団の外でうごく事ができます(実際に自分は普通に外出してました)。

厚着等をして体をあたためていたら、多少は楽になったという経験はありませんか?

根本的な原理・理屈はそれと一緒です。

ちなみに、カイロをはる場所は 背中の肩甲骨と肩甲骨の間と腰のあたり がいいみたいです。

その理由はそこにカイロをはると、効率よく体をあたためる事ができるからです。

また、さらに効果的にしたければ、カイロの使用にくわえて、シャツや服を普段より多く着用する事も重要です(シャツを3枚程度着用する、室内でもネックウォーマを着用する、などなど)。

とにかく 風邪をより効率的に治療するためには ひたすら体をあたためる事がポイントです。

私は2013年末にこの方法をしり、そこから数回カゼにかかった事がありますが、すべて病院に行かずにこの方法でカゼが長期化する事なく完治させましたし、ずっと布団の中にこもらず 普通に外出したりしてました。

あと、私の友人は上記の2カ所だけではなく、それに追加して、胸・お腹・脇腹・肩など色々な場所にはって、半日以内に風邪をなおしたそうです。
 

カゼの時こそ風呂に入るべし

「カゼにかかったら、風呂に入るな」とよく言われますが、むしろ逆で、 カゼの時は風呂に入るべき です。

というのも、風呂は体もあたたまるし、浴室内は湿気も豊富だからです。

ただ、注意点としては 風呂あがりは体をひやさないようにする事 です。

ですので、体は浴室内でふいておき、浴室外にでたら、すぐに服を着用するようにする といいでしょう。
 

このカイロで風邪を治す方法でかかる費用は使用したカイロの枚数分だけで、医療機関での受診料と薬代の合計よりは格段に安価におさえる事ができますa。

もし、風邪にかかったら、この方法を実行してみてください。

ちなみに比較的長期化しやすい傾向のある夏風邪にもこの方法は有効です。

事実、私は夏風邪にかかった時に扇風機やエアコンをいっさい使用せずに春秋用の長袖服を着用して、この方法を実行しましたが、風邪にかかった日の夕方にはかなり風邪の症状がおさまってました(ものすごく暑かったですが、汗)
 

まとめ・結論

■ カゼにかかったら、すぐに薬を使用せずに背中の肩甲骨と肩甲骨の間と腰のあたりにカイロをはって、ひたすら体をあたためる。

■ カゼの時こそ風呂に入るべきだが、風呂からあがる時は風呂場であらかじめ体をふいておき、脱衣場にでたら、即行で衣服を着用する。

■ 夏カゼの時は上記の方法と同様の事をし、さらに扇風機や冷房をいっさい使用せずに可能ならば、春秋用の長袖服を着用する。
 

医者がカイロで体をあたためてカゼを治療する方法を言わない理由

ここまで目をとおしていただいた人の中には「なぜ、医者は上記のような方法を言わないのか?」と疑問をもった方もいるでしょう。

これはあくまで私の推測ですが、その理由は カイロでカゼを完治させる方法が広まると、医者や製薬会社の利益が激減するから です。

塩素系漂白剤や酢等で水虫を治療する方法を医者が言わないのと一緒ですね。


https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1483877824
 

これはインターネット上のどこかのサイトで記載されていた事なのですが、医者など医学に関する知識・情報が豊富な人ほど風邪をカイロで治療する方法を行使していて、そういう人ほど薬を服用しないそうです。
 

余談ですが、こういう事からわかるように知識・情報がある人間はそれらが不足してる人間をうまく言いくるめて、彼らから高い金をふんだくろうという思考なのですね。

そういう目にあわぬためにも我々も知識・情報で武装する事が大事なのかと最近つくづく思うものです。

※当サイトの左サイドバーやトップページにも色々なオトクな情報が記載されておりますので、そちらの方も是非ご覧ください。

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肌トラブルの主要因と対策


肌の吹出物(大人ニキビ)・肌のカサつき(乾燥肌)・湿疹(皮膚炎)といった肌荒れ等の皮膚の疾患の原因には下記のようなモノがあります。
 

①栄養不足

②DNAの損傷

③腸内環境の悪化

④外部要因(菌類や異物の付着)
 

栄養不足

これはご存知の人も多いでしょうが、肌の構成には十分な栄養が必要不可欠です。

授乳中に肌トラブルがおこるとよく耳にしますが、その理由は赤ちゃんに母乳をあげるからです。

授乳中の母親は赤ちゃんに母乳をあげるためにどうしても栄養不足になりがちで、それが原因で肌トラブルはもちろん、それ以外のトラブルにもなりやすいのです。

ですので、そういったトラブルを解消するために特に授乳中の母親は十分に栄養を摂取する事が大事です。
 

以下の栄養素が肌質をよくしたり肌の構成に必要な栄養素ですので、こういった栄養素を積極的に摂取するようにしましょう。
 

・亜鉛(牡蠣、豚レバー、豚肉、牛肉、イワシ、パルメザンチーズ等)

・ビタミンA(レバー類、生クリーム、卵黄、イクラ、ニンジン、カボチャ、ニラ等)

・ビタミンC(ピーマン、レモン、キウイ、めんたいこ、イチゴ等)

・ビタミンE(アボガド、ハマチ、カボチャ、赤ピーマン、アーモンド等)

・タンパク質(肉・魚・卵・豆類等)

・コラーゲン(鶏軟骨、フカヒレ、豚足等)

・エラスチン(手羽先、軟骨、牛すじ肉等)

・鉄分(ヒジキ、卵黄、レバー類、納豆、ホウレンソウ、コマツナ等)

・イソフラボン(豆腐・納豆・きな粉等の大豆加工食品)

・レシチン(豆腐等の大豆加工食品、卵黄、ピーナッツ等)

・水分
 

DNA(遺伝子)の損傷


これはご存知ない人が多くて、あまりピンとこないかもしれませんが、実は肌の老化にはこれが強く関係しております。

そもそも「DNA(遺伝子)とは何?」とか「それと肌トラブルがどう関係あるのか?」と思う人が多いと思いますので、それを説明していきます。

DNA(遺伝子)というのは簡単に言いますと、非常に精密にプログラムされた生物の設計図のようなものであり、肌に限定した話をすると、肌(皮膚)を正常に構成する機能を有しております。
 

※参考サイト : 肌トラブルとDNA(遺伝子)損傷の関係
 

つまり、このDNA(遺伝子)が損傷しているかぎりは、いくら肌の構成に必要な栄養素を摂取しても肌の老化が解消されにくいのです。

ちなみに、このDNA(遺伝子)の損傷を修復するためには核酸という栄養素の摂取が有効ですが、この核酸は普段の食事からもなかなか摂取しにくく(核酸が多量に入っている食品が少ないため)、特に授乳中の母親はこの核酸が不足しがちになりやすいので(赤ちゃんにあげる母乳にはこの核酸がたくさん入っているため)、授乳中の母親はどうしても肌トラブルに遭遇しやすいのです。

ですので、ミネラル・コラーゲン・ビタミンといった肌の構成に必要な栄養素を摂取しても一向に肌トラブルが解消されないという場合はこの核酸という栄養素を摂取するようにしましょう。

ミネラル・コラーゲン・ビタミン等と核酸とでは核酸の方が普段の食事からは摂取しにくいので、個人的には先にこの核酸の摂取からはじめた方がいいと思っております。

また、核酸は疲労感や体のダルさの解消にも効果的ですので、それを強く感じている方はそれの対策の意味もこめて、核酸を摂取するようにするといいでしょう。

⇒ 核酸を多くふくんでいる食材


 

腸内環境の悪化


先ほど解説した遺伝子の損傷と同様にこれもあまりピンとこないが多いかもしれませんが、実は肌と腸内環境は大きく関係しており、また、産後や授乳中は腸内環境が悪化しやすい傾向があります。

といいますのも、産後・授乳中は 育児でストレスをうけたり、育児におわれる事で自身の食事がおろそかになってしまう(食生活がみだれる)傾向があったり、母乳を乳児にあげる事によって母親自身が栄養不足になりやすい 傾向があるからです。

ですので、産後・授乳中に肌トラブルがヒドくなったという方やそこではじめて肌トラブルに遭遇してしまったという方はこの腸内環境の改善も視野に入れましょう。

⇒ 腸内環境が悪化する要因とその改善方法


 

④外部要因(菌類や異物の付着)

菌などの異物が皮膚に付着する事でその異物を外部に追放しようとして、かゆみが生じます。

水虫がその代表でしょう。

この場合はその異物を除去する事でこれらの症状を改善させる事ができます。
 

ちなみに水虫は薬で治す事が一般的とされてますが、実は薬よりも安価な方法で治す方法があります。

その詳細は コチラのページ をご覧ください。