運営者のプロフィール

名前 : マーク

誕生年: 1986年(昭和61年)

在住地 : 大阪府大阪市

出身地 : 大阪府大阪市

趣味 : パソコン・情報収集・カラオケ・人間の闇の一面や弱い一面をみる事(汗)などなど
 

このサイトを作成しようと思った目的は自分自身が実践した安価で健康や美容を手にする方法をたくさんの人にしってもらいたいと思ったからです(正直いって、ビジネス目的であるというのもありますが、汗)。
 

私自身は過去にある部位にすこし重度なアトピー的なカサカサ肌の症状ができていて、病院に行ってはステロイド剤をもらって、それをアトピー部位に塗布するというごくありふれた一般的な方法をくりかえしてましたが、コストがかかるので、困惑しておりました。

そこで、一度自分でインターネットや本で色々としらべた結果、「アトピーやカサカサ肌は腸内環境の悪化やDNAの損傷が関係している」との情報を目にしました。

この情報をもとにさらに検索をつづけた結果、ついに医者や薬を利用せずに 食事や栄養面の改善により自分の体からアトピー的なカサカサ肌・湿疹を撲滅させる事に成功し、そのうえ毎冬かかっていた手荒や顔等のできものも消滅させる事にも成功 しました(この時はまさか冬の手荒や顔や尻等のできものまでも消滅するとはよい意味で完全に想定外でした。 ちなみに、それにかかった日数は1週間程度で、コストはわずか約600円)。
 

ただ、その時に一つの疑問が思いうかびました、「なぜ、医者や美容品製造会社はこういった事を言わないのだろう…?」と。

その後日、友人との雑談やネットでみつけた情報からある一つの結論がでました。

「彼らは自分たちの権益を最大化させるために自分たちにとって不都合な事を隠匿し、自分で積極的に情報収集をしようとしない人間をうまく言いくるめて、彼らからたくさんのお金を搾取しようとしている」(まぁ、医者とかだけではなく、人間誰だってそうでしょうが…)

※ウソを言った上でお金を徴収すると詐欺罪という犯罪行為になりますが、ウソを言わない状態である事をかくした上でお金を徴収する事は犯罪行為に該当しません。 実際に医者はこういう事を言ったりします、「このステロイド剤をぬってれば、かゆみはとまります」と。 この事はウソではありません、かゆみの根本的原因を除去せず強引にそれをとめてるだけですけどね。 それに、「このステロイド剤でかゆみの根本的な原因を除去する」とは一言もいってませんからね。

アトピー等のカサカサ肌だけではありません、風邪だってそうです。

風邪は本当はスーパーやコンビニで調達できるカイロで500円もかからずに治癒させる事ができるのに、医者はそういった事は言わず(私の場合はセール時に10枚単位で購入するので 200~300円くらい)、1000~2000円程度の風邪の症状を無理やり抑制する薬を処方します(風邪の症状であるセキや鼻水は強引にとめるのは体にとってよくありません。 なぜなら、セキや鼻水等はウイルスや細菌が体内に侵入する事をふせぐための防衛反応であるから)。

⇒ 医者・薬を利用せずに500円以内で風邪を治療する方法
 

こういった私自身が健康・美容面のトラブルを薬は極力使用せず、基本的には食事・栄養面で低コストで解決した経験等をこのサイトに記載しました。

このサイトに記載されている情報を活用して、健康・美容面のトラブルを低コストで解決できたという人が一人でもいましたら、私はうれしく思います。

あと、当サイトでは基本的には医療・美容業界が意図的に隠匿してるであろうと思われる事を記載してるサイトですが、日本国政府や各都道府県の高官らがわざと隠匿してるであろうと思われる補助金・助成金・還付をうけられる税金(多数の人がしると、税金の出費がふえるため。 そして、彼らはそれをしっていて、税金が自分らの所に行くようにしている)の情報は下記の本にのってあります。

   

それでは、何卒よろしくおねがいします。
 
 

ダイエットに関する記事とダイエットの大原則

■ 摂取カロリー量を上手におさえる

■ 基礎代謝量をふやして、消費カロリー量をふやす

■ 新陳代謝量をふやして、消費カロリー量をふやす

■ 筋肉トレーニングにおける注意点やその後の行動

■ 大腰筋の筋肉トレーニング

■ ふとももの筋肉トレーニング(空気椅子)
 

まず、当然だといえば、当然ですが、ダイエット成功の大原則として下記のような図式を構築する事が必須となってきます。

摂取カロリー量 < 消費カロリー量

逆に言えば、なぜ、太ってしまうのかと言うと、「摂取カロリー量 > 消費カロリー量」というような図式になってしまうからです。

という事で具体的に「無駄な摂取カロリー量をへらす方法」と「消費カロリー量をふやす方法」をみていきましょう。

ちなみに消費カロリー量をふやすためには「基礎代謝量」と「新陳代謝量」をあげる事が重要となってきます。

⇒ 無駄な摂取カロリー量をへらすには…

⇒ 基礎代謝量をふやして、消費カロリー量をふやす

⇒ 新陳代謝量をふやして、消費カロリー量をふやす

花粉症の原因とその対策

花粉症とは 体内の免疫細胞が 本来は害悪でない花粉を「これは害悪だ」と誤認してしまい、その花粉を追放するために涙やくしゃみ等がでる症状であります。

その花粉症の直接的な原因は「免疫機能の異常化」(花粉に対しての免疫の過剰反応)ですが、その免疫機能が異常化する要因に「腸内環境の悪化」と「活性酸素の過剰発生」の2つがあります。

※花粉症と風邪の判別に困惑してる方が一定数いますので、両者のちがいをここで記述しておきますが、風邪の場合は鼻水や痰がうすい黄緑色で、花粉症の場合はそれらが透明色です。 といいますのも、鼻水や痰のうすい黄緑色は戦死した細菌や白血球の死骸であり、花粉症の鼻水や痰が透明色であるのはそれらの死骸が極端にすくなく、逆に水分が多くなるからです。

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腸内環境の悪化


この事はあまり認知されてないかもしれませんが、実は 腸には体全体の免疫細胞の6割以上が集中 しております。

そして、その腸内で毒素をだすウェルシュ菌や大腸菌等の悪玉菌が過剰に繁殖してしまうと、毒素が腸内に充満し(腸内環境が悪化し)、その結果免疫機能が異常化するのです。

ですので、悪化した腸内環境を改善するには悪玉菌の比率をへらしたり、悪玉菌の活動力を抑制する事等が必須事項です。

⇒ 腸内環境を改善する方法とは…

 

また、腸内環境の悪化は免疫機能の異常化だけではなく、アトピー等のカサカサ肌・湿疹やニキビの原因の1つにもなっております ので、それらの対策も考慮されている方は腸内環境の改善も視野に入れるようにましょう。

※ 参考サイト ⇒ 腸内環境の悪化と肌トラブルの関係


 

活性酸素の過剰発生

この事も皮膚科医の口から言われる事はすくないかもしれませんが、体内で 過剰に発生した活性酸素は体内の免疫システムを混乱させてしまいます

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活性酸素は本来は細菌やウイルスを撃退するために適量はかならず必要な存在でありますが、過剰にありますと、逆に体にさまざまな悪影響をおよぼしてしまいます

その一つが花粉症に直接的要因である「免疫システムの混乱・異常化」であります。

他に この活性酸素は細胞内に存在するDNA(遺伝子)を酸化・損傷させる事で生物の体の老化を促進させ、色々な病気や美容面でのトラブルを誘発させてしまいます。

ですので、そういった事をふせぐためには活性酸素を余計に発生させない事が重要になってきます。

※ 参考サイト ⇒ 活性酸素の発生をふせぐには…

ちなみに、核酸という栄養素にはそれを構成する数種の成分に活性酸素を除去する機能がありますし、また、この核酸には活性酸素によって異常化した免疫システムを正常にもどす機能もありますので、核酸の摂取はそれらの対策にはかなり効果的です。

くわえて、核酸は活性酸素によって 酸化・損傷したDNA(遺伝子)を修復する機能も有しており、それが原因である健康・美容面でのトラブル解決にも効果的 です。

⇒ 核酸を多くふくむ食材とは…


 

肌のたるみ・シワの原因

動画版の記事はコチラ ⇒ https://www.youtube.com/watch?v=SACo1vYvUcY
 

肌のたるみ・シワの直接的な要因はコラーゲン等の肌を弾力を保持する物質の生成力が低下する事や肌の水分保持機能が低下する事等がありますが、このように肌をちゃんと維持する力が低下してしまう原因としてあげられるのは下記のようなものです。
 

・DNA(遺伝子)の損傷

・腸内環境の悪化

・AGEsの蓄積

・女性ホルモンの減少

・栄養不足
 

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活性酸素等によるDNAの損傷

DNAは機械でいうところの設計図やプログラムに該当し、各細胞内に存在します。
 

肌に限定した話をすれば、肌細胞内に存在するDNAは肌を正常に構成するという機能を有しております。
 

肌細胞内のDNAが活性酸素等によって損傷する事でターンオーバー(新陳代謝)に異常がでて、それがおそくなったり、肌のコラーゲンをつくる力が低下したりする等して、肌を正常に構成するという機能に異常が生じてしまいます。

その結果、肌の保湿力や肌の弾力が低下し、シワや肌のたるみにつながるのです。
 

「紫外線が肌を老化させる」という話はわりと有名かもしれませんが、これも結局いきつく所はこのDNAの損傷です(正確にいうと、「紫外線が活性酸素を発生させ、その活性酸素がDNAを損傷させる」という仕組です)。
 

※参考サイト : 肌トラブルとDNA損傷の関係
 

ちなみに、その遺伝子(DNA)の損傷を修復する方法としては核酸という栄養素の摂取が現時点ではもっとも有力視されております。

⇒ 核酸を多くふくむ食材とは…

 

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腸内環境の悪化

これもあまりピンとはこないかもしれませんが、肌のたるみ・シワの原因の1つに腸内環境の悪化(腸内での悪玉菌の過剰繁殖)があります。
 

肌のたるみ・シワの直接的な原因の1つに肌(皮膚)が水分保持機能(保湿機能)やコラーゲンの生成力等が低下した古い細胞におおわれるという事象がありますが、このように肌が本来排出されるハズの肌の正常な構成能力が低下した細胞におおわれてしまう要因は腸内環境の悪化によって肌の新陳代謝が正常になされなくなるからです。
 

※参考リンク先 : 肌トラブルと腸内環境の悪化の関係
 

ですので、肌のたるみやシワはもちろんですが、それ以外の肌トラブルをかかえてる方は腸内環境の改善も視野に入れた方がいいかもしれません。

⇒ 腸内環境を改善する方法とは…

 

AGEsの蓄積(糖化現象)


AGEsとは「Advanced Glycation End Products」の略語であり、終末糖化産物や後期糖化生成物等と訳される物質で、このAGEsも肌のシワやたるみの要因の1つであります。

このAGEsは活性酸素と同様に生体の老化を促進させる存在であり、これがコラーゲンにくっつく事でコラーゲンの線維が固くなり、その結果、肌のハリや弾力が低下してしまうのです。

※参考リンク先 : 肌のたるみ・シワと糖化の関係
 

ですので、肌のたるみやシワの解消をめざすなら、この糖化現象への対策も視野に入れてみるべきでしょう。

⇒ 糖化の要因とそれへの対策

 

女性ホルモン量の低下

女性ホルモンは肌の弾力を保持するコラーゲンやエラスチンや角質層のヒアルロン酸の生成にかかわっていて、この女性ホルモン量が減少する事でコラーゲン等の生成力が低下し、肌のハリやツヤ等がなくなってしまいます。
 

この女性ホルモンは20代から30代前半をピークにそこから減少しはじめますので、肌質の維持のために女性ホルモンを摂取したいところではありますが、残念ながら、女性ホルモンの量はふやす事はできません。
 

ですが、イソフラボンという女性ホルモンと化学構造が酷似しているモノが存在しますので、このイソフラボンを減少してしまった女性ホルモンの代役にしましょう。
 

栄養不足

すでにご存知だとは思いますが、栄養が不足すると、皮膚をきちんと構成できなくなってしまい、シワ等がでてきてしまいます。

特に コラーゲン・鉄分・ビタミンC・オメガ3脂肪酸といった栄養素の摂取はシワ等の対策には重要です。
 

■ コラーゲン…肌の弾力やうるおいに必須な栄養素であり、牛すじ・鶏皮・手羽先・豚足などに多くふくまれます。

■ 鉄分…皮膚でコラーゲンが生成される際に鉄分を必要とし、レバー、ひじき、プルーンなどに多くふくまれます。

■ ビタミンC…鉄分と同様に皮膚でのコラーゲン生成にビタミンCも必要とします。また、ビタミンCには過剰に発生した活性酸素をすばやく除去する効果もあります。
果物・野菜等に多くふくまれます。

■ オメガ3脂肪酸…これもコラーゲンやエラスチンの生成に必要な栄養素で、この栄養素はシャケ・マグロ・イワシ等の魚類に多くふくまれます。
 

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AGEsを分解するヨモギ入の飲食品の紹介

こちらのページでは老化を促進させてしまう物質である糖化最終生成物(AGEs)を分解する機能を有するヨモギが入った飲食品をのせておきます。
 

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善玉菌のサプリメント・飲食品の紹介

こちらでは善玉菌を手軽に効率よく摂取できるサプリメントや飲食品を紹介していきたいと思います。

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